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SPEC 結 爻ノ篇 ネタバレ感想 あさくらって? [SPEC]

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SPEC 結 爻ノ篇 ネタバレ感想 あさくらって?




ようやくSPEC 結(クローズ) 爻(コウ)ノ篇 観てきました!!







正直感想は、、、、、












なにこれ???






でした。




良い意味でも悪い意味でもなにこれ??です。
自分は今までスペックには大いに笑いましたし、全て観てきましたが最後の劇場作が
この内容かーーてな感じです。



ではちょっとあらすじから


■あらすじ



始めは全編で当麻はシンプルプランのウイルスに感染してしましたしたね。
そのウイルスは実はただのインフルエンザのウイルスだということだと判明します。


全員ほっとするのですが、
このインフルエンザのウイルスは実はスペックホルダーには効かないんですね。


その事を知るやいなや当麻は「やられた」と弱音を吐きます。




それとプロフェッサーjの正体は全編で登場した水芸の女ではないとこが判明。
じゃあだれかというと、、、、、、



実は当麻の父の友人であるはずの湯田さんであった。



湯田(ユダ)は実はせかい(向井理)とじゅん(大島優子)側の人間だったのです。



そしていきなりクライマックスのシーン。



このせかいたちと当麻、セブミの戦いが始まります。
せかいはこの世を終わらせようとするのです。



この編がなんかいつものスペックではなくなんかの仮面ライダー劇場みたいな
チープな感じでした。



正直がっかり感はいなめないです。



今までのスペックホルダーたちも登場するのですが、
なんとも友情出演??ってな勢いでした。




最後のエンディングでは意味深な台詞も飛び出しましたね。


実は今回コチラが一番気になったところです。



最後の最後に「ね、あさくらいきましょう」的な台詞??



これが何を意味するのかは
どうやら「ケイゾク」という作品を理解する必要がありそうです。



specはケイゾクのスピンオフみたいなものらしいので。



それと気になった点があと2つ。




一つ目は


堀北真希ちゃんが出演してましたね。
それもちょいやく。



たぶん、ATARUの関係で出てきたのでしょうか?




2つ目


占いの書には「心」と読める血しぶきが、、、、



これって今度公開されるハンター×ハンターのネテロ会長のステマでしょうか??



specは色々細かいところにアイデアがちりばめられるのできっと
何かの伏線かもしれないですね。




以上はあらすじ、ネタバレ、感想です。



でわ。



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